"「毒親という存在(人種)」や「虐待という行為」を頭ッから信じることが出来ない人ってある程度居るんだよなぁ…全力で講演したあとの「あなたちょっと大袈裟よぉ、被害妄想入ってるんじゃないの?お母さんに構って貰えなくて寂しかっただけでしょ?お母さんはあなたを大好きよ?」とかマジ魂抜ける。"

Twitter / ikurakoikura (via hutaba)

特に漫画の親子関係だと、なにがあっても「子供を愛さない親などいない!」が出てきてしかもそれが本当だった(子が親の愛に気づいてなかった)というストーリー展開にほぼ必ずなるけど、現実には本当に子を愛していない親や、愛し方が明らかに間違っている(ないし実際子への愛ではなく自己愛でしかない)親子なんてたくさんいるはずなんだよね。そういう人(子)たちへの救いもあっていいと思う。

(via yoosee)

(mikanaから)

"エアコン室外機とエアコン室内機が、空気の入れ替えを行っていると誤解される方もいらっしゃいますが、エアコンは室外機と室内機の熱交換しかしていませんので、空気のやり取りはありません。よって、エアコンをいくら動かしても、室内の空気が入れ替わることはありません。"

エアコンの電気代・消費電力 | クーラーの省エネ・仕組み・比較 (via sandman-kk)

んでも今回の「屋内待機指定地域」については「エアコンも使わないように」って言ってるよね。国もマスコミもわかってないのか。まあ色んなことわかってないけど。

(via myk0119)

(mikanaから)

nyagao:

trick mat

食器を置くと、重みで柄が沈んだように見えます。だまし絵の手法を用いたランチョンマット

A placemat that uses an illusion to make it seem as if its pattern has sunk under the weight of the tableware.

(mikanaから)

goes54667752:

銀杏のエスカレーター
注意を呼びかけているはずなのに、見慣れすぎて注意を払わないものってありますよね。例えばエスカレーターの黄色い枠とか。でもちゃんと見ている人には、ちょっと幸せな発見があるかもしれません。

Ginkgo escalator
Even though some symbols are designed to catch your attention, sometimes we are so used to seeing them that they are not effective anymore. For example, the yellow lines on escalators. But those who are looking closely may make a small happy discovery!

(mikanaから)

noeumtoi-s:

<さぁさぁ、ここから 挽回戦>

「ヒクイシキレコード」  2013/03/04 仮完成ver.


白い解答紙前にして 少しクラッとして諦める
染み込んだその態度が Dをノックした瞬間に あぶれそうになるよ
「まだ取れない?」 目を回して挑む戦略戦
あの日躊躇した履修から 「今なら、取りこぼせる」と悪魔が囁きそう

(学問が)愛しくて、(授業が)辛くて、正解を嫌った教授(ヒト)の
酷く理不尽な「評定」 肯定していちゃ単位は生み出せない

留年覚悟、席に着く 受ける減点だって愉快犯だって
「トリコボセ」「トリコボセ」 目の前が赤く燃え上がる

matoken:
“太陽光発電と芋を比較した芋論文が話題 - Togetterまとめ
”
"

ネットでの受験勉強に対するイメージというのはいろいろとおかしい。

例えば東大合格するには1日10時間勉強しろだとか、訳の解らんことを言ってる奴を見かけるし、

そもそも受験勉強バトルロワイヤルのような蹴落とし合いだと勘違いしてることがまず変だ。

(これはあほな親の影響かもしれん。低学歴の親ほどこのイメージを持っている。受験とか勉強ネガティブイメージ持ちすぎ)

俺は進学校に通っている。いわゆる受験戦争トップ集団だ。

上のような理屈で言えば、進学校では弱肉強食世界が繰り広げられる。プレイヤーは生き残るために

いじめが多発しているように思われるかもしれないが、そんなことは一切ない。むしろいじめは極端に少ないだろう。

なぜなら、進学校における受験勉強は、バトルロワイヤルではなく、ロングウォークからだ。

ゆったりとペースを守って歩き続ければいい競技だ。しかも休憩ありだし特定の地点までいけばゴールさせてもらえるヌルい仕様になっている。



ロングウォークを知らない人に一応説明しておく。詳しくはWikipediaよめ。というか原作読め。

100人少年が、時速4マイルキープして休みなく歩き続けるだけの競技。

時速4マイルを下回ると警告が発せられ、警告の累積が4回になると射殺される。一定時間警告を受けなければ、その累積は消滅する。

またこの競技は強制的に徴収されるものではなく、志願者が審査の上選ばれるものであり、その点でもバトルロワイヤル全然違う。全く違う。

ロングウォークにおいて、参加者は、ゲームで勝つという絶対的な目標がある、

ゴールという絶対的な存在に対して、にわか友達関係や、友達どうしの上下関係などゴミのようなものである

まり参加者はその絶対的な対してどこまでも対等であり、孤独である

友達が多いことには価値がなく、友だちが少ないことはマイナスでもない。競技上はそこに意味はない。

周囲の人間を殺すことは許されていないし、周囲の人間を殺すことに何のメリットもない。

殺すような奴は即刻警告を受けて退場させられるだけだ。

大事なことは「退場させられない」ことであり、「余計なことをして自分の速度を落とさないこと」である

これが守れる範囲で自由にすることはできる。

しかし、この条件が厳しいので、いじめなどというくだらないことをやっている隙がない。

競技のルールを守る以上は、同じ競技者としてリスペクトされ、競技のルールを破る奴は、違反者として相手にされない。ただそれだけだ。

しかも、厳密かつ明確なルールと厳しいゴール条件があるとき、人は攻撃しあうのではなく、助けあう。

シビアな状況では、本来的同士のものであっても、時に助け合い、支え合うのだ。本当に争うのはゴール手前くらいである。

お互いルールを共有し、リスペクトしあっている場合、仲間でなくても人は助けあうのだ。ソッチの方が強いのだ。

もちろんロングウォークでは脱落者は出るけれど、別の受験では実際に死ぬわけじゃない。でも脱落するのは苦しいから皆頑張る。




イジメなんざ結局、明確なルールや、高めのゴールを持たない、暇を持て余したやつらの破滅願望みたいなものだろう。

イジメ以外に序列をつけるものがないんだろ? 原始人でもできるからな。力で序列決めるとか。

ようするに、イジメやってますって時点で、それは自分たちはサルと同程度の社会能力しかありませんって言ってるのと同じなんだよ。

ひとつ明確なルールがないから、ともだちみたいな曖昧ものを無理やり旗印に掲げてしまう。

ともだちなんかマイルールの典型みたいなものから、ともだち集団ごとのマイルール押し付け合戦になってバトルロワイヤルになる。

子供らが考えるともだちなんて完成度が低くて脆弱な仕組みだと、クラス全体を支え切れないから、常に外部に怯えないといけないか

自分から敵を作って攻撃的になる。 なんか本当に話を聞いてても馬鹿馬鹿しい。

サルですら、序列さえ決めてしまったらあとは安定する。戦いはボスを巡る争いに限る。それすらもできない。サル以下だ。

無駄プライドばっかり高くて、やってることはサル以下。イジメをやるってのはそういうことだ、と教師は子供に教えるべき。

まぁ教師もストレス多いのか、職場いじめとか多そうだけどなー。派閥争いとか無駄なことやってそうだけどなー。






はい、どう考えても少しの人間けが救われて外部の人間は救われてないですね。傲慢と卑屈が合わさって最悪ですね。

子供の浅はかな知恵で、わがまま制御して十分に機能する社会が作れるならSFはいらねーての。私にだってよく分かんねーよ。

まーでも真面目な話、進学校になればなるほど、共同体の一員であることの価値が大きくて、イジメときでそれを台無し仕様とは思わないし、

なにか目標があると、その目標が評価尺度となって、

いじめというものが実に非生産的であることが分かるからあんまりいじめってやらないと思うんだ。

あとそもそも、ロングウォークもそうだけど、こういう「競技」に参加する人間ってたいていイジメ経験者だからいじめに強い嫌悪感あることが多いね

高校に通ってもいじめやったりいじめられてるやつらってさすがにちょっと甘いんじゃないか






タイトルと違うけど、

私が言いたかったのは「バトルロワイヤル死のロングウォークを同列で語る奴とは友だちになれない」ということ

"

死のロングウォーク - はてな匿名ダイアリー (via petapeta)

(元記事: anond.hatelabo.jp (mikanaから))

matoken:
“太陽光発電と芋を比較した芋論文が話題 - Togetterまとめ
”
"
provideとgiveの違い

provide の意味は give に似ていますが、同じではありません。give は「与える」のような意味で使いますが、provide は「差し出す」の意味に近いでしょう。これだけではイメージを掴みづらいと思うので、以下2つの英文を見て下さい。

My friends came to my house on a hot day, so I gave them some cold drinks.
暑い日に友達が家に来たので、冷たい飲み物をあげた。

この英文では、友達が飲み物を受け取っていることが分かります。

My friends came to my house on a hot day, so I provided them with some cold drinks.
暑い日に友達が家に来たので、冷たい飲み物を出した。

一方こちらは、飲み物を出した情報しかないので、受け取ってない人もいるかもしれません。

サポートや情報の話題で使う場合

そして provide は、 information、support、services などの名詞と共に、「情報」や「サポート」などの話題で使うことも多くあります。そのような場合、provide information to、provide support to、provide services to というフレーズを覚えておくと良いでしょう。

Our company provides services to the elderly.
弊社は高齢者にサビースを提供します。
Could you provide us with some more information?
私たちにもっと情報を提供してもらえますか?
4パターンの使い方

provide の使い方には4つのパターンがあります。

provide + 提供した物事+to+対象
I provided food to my friends.
provide + 提供した物事 + for+対象
以前、この provide + for は1の provide + to より多くの人に使われていましたが、現在は1の provide + to の方が多く使われています。また、provide + for は、差し出した物をその相手が受け取っていない可能性はもっと高くなります。
I provided food for my friends.
provide + 対象 + with + 提供した物事
I provided my friends with food.
. provide + 対象 + 提供した物事
これはくだけた英語で、アメリカのみで使われています。他の英語圏の人に対してこのパターンを使うと間違いだと思うでしょう。
I provided my friends food.
自動詞のprovide for

最後に、provide for という自動詞もあります。この場合「養う」という意味になります。

I provide for my family.
私は家族を養う。
"

provideの意味と使い方 ー giveとの違いと4パターンの使い方 | 英語 with Luke (via dazy)

"
リビア国内線に乗る。驚くことに無料。「運賃を取ると撃ち落された時に、補償できないから」と説明された。
"

Twitter / @tanakaryusaku (via rarihoma)

(mikanaから)